森山直太朗
02年10月にメジャーデビュー以来コンスタントにリリースとライブ活動を展開し続けており、独自の世界観を持つ楽曲と、唯一無二の歌声が幅広い世代から支持されている。

20年1月?NHK土曜ドラマ『心の傷を癒すということ』、4月?NHK連続テレビ小説『エール』に出演し、その演技力が評価された。

21年3月にはカロリーメイトCMのために再レコーディングされた「さくら(二〇二〇合唱)」、バンドバージョンで再レコーディングされた「最悪な春」を両A面で自身約5年半振りのシングルCDとしてリリースした。8月〜テレビ東京ドラマプレミア23『うきわ -友達以上、不倫未満-』には俳優として出演。

9月には歴代名だたるアーティストがカバーしてきた名曲「遠くへ行きたい」を配信。10月にはテレビ東京ドラマ「スナック キズツキ」のエンディングテーマとして「それは白くて柔らかい」が起用、さらに第100回を迎える全国高校サッカー選手権大会では上白石萌音さんが歌唱される応援歌として、森山が作詞・作曲をした「懐かしい未来」 が決定。

また、21年1月に全国公開され、森山も出演した映画「心の傷を癒すということ<<劇場版>>」の主題歌として、書き下ろした「カク云ウボクモ」が10月27日に配信開始となった。

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