山崎まさよし
1995年に「月明かりに照らされて」でデビュー。1997年公開の主演映画"月とキャベツ"の主題歌「One more time, One more chance」がロングヒットし、ブレイク。精力的な全国ツアーを行ってきたほか、全国各地のフェス・イベントへの出演、ミュージシャンとしてのセッション参加なども数多く、音楽ファンのみならず多方面から支持を得ている。
2019年11月公開の長編映画「影踏み」(原作・横山秀夫、監督・篠原哲雄)では14年ぶりとなる長編映画の主演・主題歌を務めた。 Augusta Camp 2020開催前日となる2020年9月25日にデビュー25周年を迎える。書き下ろしの新曲2曲に加えて、インストゥルメンタル3曲の計5曲からなる、アニバーサリーイヤーを象徴するNew EP「ONE DAY」を8月26日にリリースした。

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