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2011年1月のパワープッシュアーティストは…

人との距離のはかりかた / plenty

2011年1月のアーティスト

Artist

人との距離のはかりかた / plenty

Profile

plenty (プレンティ)
Vocal/Guitar 江沼 郁弥 [birth 1988.9.24]
Bass 新田 紀彰 [birth 1988.4.28]
Drums 吉岡 紘希 [birth 1989.1.18]
茨城県出身の3ピースバンド。
不透明な歌詞・透明な声・変則的な展開で造り上げる繊細で衝撃的な楽曲は、一度聴くと音から感情へと変わる。
2008年 年末に開催された「COUNTDOWN JAPAN 08/09」に出演。
2009年 demo音源「後悔」を1000枚配布終了。5月に吉祥寺warpで行われた初のワンマンライブは音源リリース前にもかかわらずチケットは完売。10月21日に1st album「拝啓。皆さま」リリース。
直後の10月24日'plenty レコ発ワンマン「拝啓。皆さま」'もチケットは完売。
2010年 1st albumを引っ提げての'plenty tour 「拝啓。皆さま」'を開催。
4月21日には早くも2nd album「理想的なボクの世界」をリリース。
4月から'plenty tour 「理想的なキミの世界」'(全国8カ所)、7月には追加公演'plenty tour 「ボクたちの世界」'(東京・大阪・名古屋の3カ所)を開催。9月23日にはPeople In The Boxを迎えてplenty presents「今日は秋分の日」を開催。
10月から'週末ダイナー'等、数々のイベントに参加、年末は3年連続で「COUNTDOWN JAPAN 10/11」に出演。
2011年1月には、スペシャ列伝 10th Anniversary 'スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2011'に出演が決定している。

Power Push! Interview

2004年に茨城で結成した3ピース・ロック・バンド、plenty。繊細な音像のなかで、どこまでも透徹した感性に従い、震えを刻むようにして音楽を鳴らす。ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム――音楽を構成する4つのエレメンツが、凛としたダイナミズムをもって絡み合っている。どの曲も大きなスケール感と強い存在感をたたえていて、時に劇的かつ変則的な展開を見せることがあっても中心にある歌は、驚くほどシンプルに迫ってくる。2009年10月の1stアルバム『拝啓。皆さま』、2010年4月の2ndアルバム『理想的なボクの世界』でplentyが表現したのは、あまりに特別なロック・ソングの在り方だった。そして、彼らは3曲入りの1st ep『人との距離のはかりかた / 最近どうなの? / 人間そっくり』で新たな一歩を大きく踏み出す。なかでもリード曲にして今月のPower Push!に選ばれた「人との距離のはかりかた」がすばらしい。メロディと歌詞には、驚くほど人肌の温かみと優しさが滲んでいて、アコースティック・ギターを前に押し出したサウンドもまっすぐ歌に寄り添っている。この曲に寄せる強い思いを、バンドが音楽に向かう意識の変化とともに語ってもらった。

plenty

バンドにとって新たな一歩を大きく踏み込むようなEPだと思います。まず時系列を追って聞いていきたいんですけど、この1年強で『拝啓。皆さま』、『理想的なボクの世界』という2枚のアルバムをリリースして、どんな手応えがありましたか。

江沼郁弥(Vo&Gt):この2枚の世界観というのは、バンドに最初からあったものだと思っていて。だから、自己紹介のような2枚だったのかなと思ってます。

それは初期衝動とも言い換えられますか?

江沼:あ、そうだと思います。そういう2枚ですね。この2枚を最初に出す必要があったし、言いたいこともあったし、そうしないと落ち着かないみたいな。

2枚のアルバムをリリースしてから、バンドが音楽に向かう意識の変化などはありましたか?

江沼:だいぶ変わったと思います。特に俺が変わったと思います。なんというか??まじめになりました(一同笑)。もっと本気になったというか。
新田紀彰(Ba):確かに引っ張られている感じがあって。

江沼くんに?

新田:はい。郁弥の意識が高くなったというか。

江沼くんに何が起こったんですか?

江沼:いやあ、いろいろありました(笑)。アルバムを2枚出して、ツアーを3回やって。お客さんも徐々に増えていって、背負うものも大きくなったんですよね。だから、責任をもたなきゃって??それは前から思っていたんですけど、責任感がどんどん増していったというか。それが重苦しいとかではなくて、もっともっといろんな人に自分たちの音楽を届けたいと思うようになったんです。そのためには自分たちがもっとしっかりしなきゃって。

自分たちの音楽が確かに伝わっているという実感があったからこそ。

江沼:そうですね。前まではどこかで“俺は俺だし”という意識が強かったと思うんです。でも、それでは自分たちの音楽を広げることはできないなと思って。リスナーをわがままに振り回すんじゃなくて、バンドの信念に付き合ってもらわなきゃって思ったというか。

plentyの音楽って求心力が強いから、リスナーの思いをかなり深いところまで吸引すると思うんですね。ライヴなどでそういうことも実感したのかな。

江沼:そうですね。リスナーはちゃんと自分たちの音楽を聴いてくれているし、すごく信じてくれているんだなと思って。
新田:うん。
江沼:それを裏切りたくないと思いますね。

もちろん、その信頼を得たのは2枚のアルバムの力なんだけどね。

江沼:そうなんです。だからこれまでの自分たちを全部否定しているわけではなくて。だけど、リスナーにすごく信頼されてる、愛されてると思ったから、離れたくないって思うんです。恋人と別れたくない、みたいな感じで。期待に応えたいし、もっと今いる人たちを感動させたいし。

そのあたり新田くんと吉岡くんはどうですか?

新田:ライヴのお客さんもどんどん増えていって、ライヴハウスもどんどん大きくなっていって……正直ついていけてないなと思う部分があったんですよ。

それはプレイヤーとして?

新田:うん。
江沼:個人的にそう思ったの?
新田:個人的にというか、plentyとしても。なんか、ビックリしなかった?
江沼:俺は、ビックリはしなかったけどね。
新田:でも、俺はビックリしたんですよね。そこについていけてないなと思ったときに、練習だなと思ったんです。前までは3人でスタジオに入るという感じで、リズム練とかはしていなかったんですけど。今は吉岡とふたりでリズム練をすることが多くて。
江沼:そう、ふたりだけでやるって言って。
新田:そのあいだに郁弥は新しい曲を作ったりして。今はバンドのなかでそういう振り分け方がうまくなっている実感があって。

江沼くんがひとり先に進んでいると思ったから、ついていきたいという思いもあったんだろうね。

新田:そうですね。

吉岡くんはどうですか?

吉岡紘希(Dr):リズム練をやるようになってよかったですね。今は(江沼)に引っ張ってもらっているような感じなので、もっとがんばります。

江沼くんもついてきてほしいし。

江沼:そうですね。plentyっていうバンドの看板を3人で背負ってるうちのひとりなんだという自覚をもつ必要があると思うし。だから、もっともっと引っ張っていきたいと思うし。

そして、今回のEPはそういう意識がすごく表れた3曲ですね。

江沼:はい、まさにそうだと思います。

とても濃密な3曲で。で、「最近どうなの?」と「人間そっくり」は、いままでのplentyを感じさせる部分もあるんだけど、やっぱり肝はリード曲の「人との距離のはかりかた」で。

江沼:うん、そうだと思います。

メロディも歌詞も優しさが滲んでいて、アコギを押し出したサウンドもかつてないくらい歌に寄り添っている。どのように生まれた曲ですか?

江沼:さっき話したようなことをずっと考えていて。そしたら「人との距離のはかりかた」というフレーズがポンと出てきて。これは、自分のなかから出てきた言葉ではあるけども、テーマとしては自分だけのものじゃないなって思ったんですよね。みんなが対峙しているテーマだなって。それを曲にしようと思ったんです。それで、今回は曲の書き方も変わって。

方法論が?

江沼:そう、方法論を変えたんです。いままでは、俺とリスナーの1対1の勝負みたいな感じがあったんですけど。

それもめちゃくちゃ至近距離のね。

江沼:そう。今こうして話しているみたいに近くて。でも、この曲はまず主人公を立てたんです。

それは江沼くん自身じゃなくて?

江沼:じゃなくて。絶対自分には近いんですけど、ひとりキャラクターを立てて、そいつに投影するというか。それこそ、そうやって聴き手と少し距離を取ることによって、余計に近く感じることもあるなって思ったんです。キャラクターを立てることで、言いたいことがわかりやすくなったり、聴きやすくなったりすることもあるんじゃないかって。もっといろんな人に聴いてもらいたいと思ったから、そのためにどうしようか考えたときに浮かんだひとつの手段だったんです。

いままでは、内に秘めていた思いを突き詰めることが外に対する伝えたいことの提示になっていたし、それがplentyというバンドの凄みにもなっていたと思うんだけど。でも、この曲はもっと能動的なコミュニケーションを求めた上で、客観的に主観を描いていますよね。

江沼:うん。不思議だなと思ったんですけど、キャラクターを立てると、いままで以上に自分を曝け出さないといけないんです。曝け出さないで客観的に書くとすごく嘘くさくなるから。いままでも嘘は書いていなかったけど、いままで以上に自分を掘り下げないとすごく薄っぺらな共感の歌みたいになっちゃう気がして。だから、歌詞はすごく苦戦しました。

おもしろいですね。キャラクターを立てたほうが、逆説的に主観が強まりもするという。

江沼:そうですね。だから、客観的なのにすごく自分のことなんです。この曲は書けたときの達成感のレベルが違いました。それくらい悩んだから。歌詞を書くノートって、いままではアルバム1枚で1冊いくかいかないかくらいだったんですけど、今回は2曲で1冊半いって。それがいいことかはわからないけれど、それくらい悩んで、時間をかけたんです。

しんどい作業だった?

江沼:ホントにしんどかった。何回やめようと思ったか。この歌詞の書き方自体が正しいかもわからないから不安だったし。でも、歌詞が完成して、それをレコーディングして、ライヴでやって“新曲いいね”って言われたときのうれしさったらないですね。“生きていてよかった”レベルなんですよ。本気で人に伝えるってこういうことか、って思って。

ホントにデカいね、この曲は。この曲の歌詞の最後の1ライン〈僕の声が 届くといいな〉って、これを言えたことがすべてを象徴していると思う。その前のライン〈信じたいんだよ 寄り添いたいんだよ〉っていうのは、いままでの曲にも根底にあった欲求だと思うんですよね。でも、最後の〈僕の声が 届くといいな〉っていうのは、いままで言えなかったフレーズで。それを言えたことで、バンドも音楽もグッと前に踏み出すことができたと思う。

江沼:そうですね。そう言える自信が出てきたというか。うん、今は言えます。

覚悟があるから言えるんだろうし。

江沼:うん、それがあるんだってことだと思います。

『拝啓。皆さま』のタイミングでインタビューさせてもらったときに、江沼くんは“僕は音楽で人と人をつなげたい”と言っていて。この曲もその根底は全然ブレてないし、コアな部分は何も変わってないんだよね。

江沼:そうなんです。この曲で“変わった”とか“いままでのものを捨て去った”って言われたりもするんですけど、全然捨て去ってないんですよね。

光の当て方を変えたというか。

江沼:そう。だから、ホントに方法が変わっただけで。こういうことを伝えたい、こういうことをしたいというのは何も変わってなくて。っていうのは、強く言いたいです。

新田くん、吉岡くんにとってはこの曲はどんな存在ですか。

新田:この曲を書いてるときの郁弥は、すごく話しかけづらい雰囲気を出していて。スタジオとかでも自分から話しかけられないから、スタッフに“郁弥大丈夫ですか?”って聞いて。“いやあ、悩んでるよ”って言われて。事務所の社長なんですけど(笑)。
江沼:「人との距離のはかりかた」っていう曲の歌詞を書いてるのに、誰もしゃべらないで。全然はかれてないじゃんっていう(笑)。

でも、そういう状態も歌詞とストイックに向き合っていたからこそ、だよね。

江沼:そうですね。
新田:歌入れのレコーディングに俺も行ったんですけど、俺も思ったのが〈僕の声が 届くといいな〉なんていう言葉が郁弥から出るなんて思ってなかったからビックリしました。でも、はじめて聴いたときからすごくいい曲だなと思って。個人的な話では、エンジニアさんと話しながらベースラインを考えたんですけど。あったかいフレーズを作りたいなと思って。

あったかいよね、このフレーズ。

新田:はい。はじめてだったんですね。こういうフレーズは。

どうですか、こういうフレーズを作ってみて、鳴らしてみて。

新田:成長できたと思います。この曲は、歌詞を聴いてもらいたいという気持ちがいつよりも強くて。ライヴではお客さんをじっくり見ながら弾いているんですけど、個人的にはどの曲よりもお客さんがちゃんと聴いてくれているなという実感があります。俺自身も去年いちばん聴いた曲ですね。

リスナーとしても。

新田:うん。それくらい俺もベースラインを悩んだっていうのもあるし。

過去最高に歌と向き合ってるよね。

新田:そうですね。メロディに合わせてベースも同じところをなぞったりとか。

吉岡くんはどうですか。

吉岡:(江沼から)いままで以上にこうしてくれっていう要求が強くあったんです。それは、自分の引き出しではない部分が大きくて。そのあたりで試行錯誤しましたね。

要求というのは?

吉岡:これ言っていいの?
江沼:そんな変なこと言ったっけ?(笑)。
吉岡:“3万枚売れるドラムを叩いてくれ”って(笑)。
新田:ああ、言ってたね。
江沼:いちばん最初に“新曲ができたから3万枚売れるフレーズをつけて”ってだけ言って。

リアルだけど、抽象的な要求だね。

江沼:でも、今目指しているところはそこだし、それくらい考えてくれという意味で。強く曲のことを思って取り組んでくれというつもりで。
吉岡:試行錯誤して落ちついたのがこのフレーズなんです。
江沼:意識改革を促したかったんですよね。そういう漠然とした要求をすると、それぞれが考えると思うんですよ。3万人に届くようにどうすればいいのかって。思いついたフレーズを“これでいいか”じゃなくて、“これでいいのか?”ってそれぞれがとことん考えようよって。そういう意識を内包した言葉でした。

自分が歌詞と向き合ったのと同じくらい強い思いをメンバーにも求めるし、最終的にひとつの音楽にしたいという。

江沼:そうですね。俺もやるから、おまえらもやってくれよっていう。

メロディもいいですね。

江沼:ありがとうございます。

アコギを押し出したからこそ、人肌のぬくもりが感じられるようなメロディが導かれていて。

江沼:最近はけっこうそうなんですけど、まず弾き語りで録ってから、“こういうのができた”ってメンバーに渡すんです。そこからプリプロのときにいろんなサウンドにチャレンジするんですけど。この曲は弾き語りの時点であったあたたかさを大事にしたかったので、アコギを混ぜてみようということになって。

何度も言うけど、ホントに大きな曲ですね、これは。

江沼:大きいですね。たとえば、いままでは嫌いな人がいたらすぐ突っぱねていたんですけど。

コミュニケーションの在り方も変わってきた?

江沼:はい。カチンとくることを言われたら、前は“うっせえ”と思って終わっていたんですけど。今は“なんでこの人はこういうことを言ったんだろう?”と思って話すようになったんですよね。

すごい変化だ。

江沼:場合によってはこの人の曲を作ろうかなと思って話しかけてみたり--っていうと、みんな警戒しますよね(笑)。そうやって自分から飛び込んでいくことで、この人こういうことを考えているんだ、こういう言い方するんだ、バカだな、頭いいなっていろいろ感じたいんですよね。

そして、この曲が今月のPower Push!に選ばれたわけですが、どうですか。

江沼:ホントにうれしいです。この前、実家に帰る機会があったんですけど、スカパーが観れるようになっていて。
新田:すごいね(笑)。
江沼:plentyがPowe Push!になったことを知って、アンテナをつけやがったんです(笑)。

すげえ! 親孝行だね(笑)。

江沼:なってるんですかねえ(笑)。

ミュージック・ビデオは、江沼くんが唄っている姿と、かわいらしいんだけど切なさを帯びているタッチのアニメーションが融合していて。

江沼:監督さんとの打ち合わせしたときに驚いたことがあって。この曲の歌詞を書いているときに思い浮かべていたキャラクターがハリネズミだったんです。それで、最初の打ち合わせのときに監督さんがイメージとしてもってきた絵にハリネズミが描いてあったんですよ。

すごい!

江沼:ビックリして。これはもしかしたら、すごいことが起こるんじゃないかなと思いましたね。そんなことを監督に言うとなんか偉そうかなと思って、ビデオができてから言ったんですけど(笑)。

江沼くんはどこからハリネズミのイメージを得たの?

江沼:距離について考えていたら、ハリネズミが浮かんで。

近づくと刺さるっていう?

江沼:そうそう、でも生態を調べたら、ハリネズミ同士って、寝るときはうまくくっつくんです。お互い顔だけくっつけたりとか。その写真がすごくよくて。

最後に。このインタビュー記事がアップされるころには『スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2011』がスタートしています。cinema staff、【Champagne】、モーモールルギャバンと全国を廻りますが、意気込みを聞かせてください。

江沼:楽しみです。どのバンドもスタイルが違うし、固定のメンツで全国を廻るのははじめてなので。いい刺激を得たいなと思います。
新田:ワンマンだけでは得られないものを対バンでは得られると思うので。『列伝』で成長したいですね。
吉岡:まだ仲のいいバンドが少ないので、これを機に……(笑)。
江沼:暗いなあ(一同笑)。


plenty

text:三宅 正一
photo:後藤 淳

plenty
plenty plenty

【江沼】
GREEN GUM
人から“飴よりガムのほうが喉にいい”って言われて、ガムを噛むようにしています。いつも噛んでるのは、これですね。粒より板のほうがいいですね。パッケージに“葉緑素配合”って書いてあるんですけど、これもなんとなく喉によさそうなんですよね(笑)。

【新田】
 たけのこの里
断然“きのこの山”より、“たけのこの里”派ですね。チョコとクッキーの一体感がたまらないです。

plenty  

【吉岡】
アルフォートチョコレート バニラホワイト
ホワイトチョコなんですけど、バニラ風味というところがいいですね。あと、ビスケットの部分が苦くて、チョコの甘さとのバランスが絶妙です。

 

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