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アーティストによるNEW FORCE レコメンドコメントを公開!

SOIL&”PIMP”SESSIONS 社長 → Attractions

スタイリッシュなサウンド + 歪な青臭い音色 + やんちゃ感 + 真面目に音楽を研究している感 + 実は優等生感 + 男の胸をキュンとさせる甘酸っぱい青春感。
以上の理由から、僕はAttractionsに惹かれているんです。踊れるし、気持ちが昂るね。

【NEW】いきものがかり 水野 良樹 → Sano ibuki

静かなイメージながら、アップテンポな曲でも声の輪郭まで浮き出てくるのはすごい!

UNISON SQUARE GARDEN 田淵智也(Ba.&Cho.)→ ズーカラデル

純粋さがただただにじみ出る曲と言葉と歌。
かっこつけないからかっこいい、みたいな飾り気の無さ。
演奏して歌を歌えばバンドは完成なんだよなーと思える素朴さ。
今のシーンに居て欲しいのってずっとこういうバンドだと思ってたんだけど、俺だけなの?
あ、そう。

パノラマパナマタウン 岩渕想太(Vo.&Gt.) → SUSHIBOYS

いつも横暴なジャイアンが劇場版で見せる優しさにやられてしまうように、 俺はいつもふざけ倒してるSUSHIBOYSの、熱い一面やメッセージにコロッと やられる。
彼ら、音楽に対しても、自分の人生に対してもすげえ真剣で。
好きなもので食ってくために、 狂ったようにラップして、自分たちのスタイルをしっかり作り上げて、 一緒にお酒飲んだら「俺らのラップが一番やばいからなー」って当然のように 言う。
謎めいてて、おちゃらけてるイメージだけど、 案外、少年漫画みたいにシンプルにかっこいい。
普段、ヒップホップ聴かないキッズが、 SUSHIBOYSに憧れるシーン、待ってる!

【NEW】DAOKO → ニトロデイ

ニトロデイの音楽や彼等の生き様は、現代の音楽シーンに足りないものたちが凝縮されているような、そんな尊い存在だと思っています。
こねくりまわされていない生の彼達の声が新しい時代への道標になっていく気がしています。
ぺいさんの言葉はハッとするし、グサグサ刺さるし、ヒリヒリするし、忘れかけてた気持ちを思い出させてくれました。
これからどんな姿形でどんな音楽を聴かせてくれるのかとても楽しみなバンドです。

福岡晃子(チャットモンチー済) → Hump Back

彼女たちのライブを初めて観たとき、チャットモンチーに初めて出会った日のことを思い出しました。
硬派で青い炎がメンバーそれぞれの胸に宿っていて、それはそれは心を鷲掴みされるライブでした。 チャットモンチー最後のフェスに出てくれた彼女たちは、最初で最後の共演を泣きながら喜んでくれたけれど、本当に嬉しかったのは私たちの方。あなたたちを観て、安心して完結できたような気がします。 Hump Backのみんな、これからも音楽を全身で楽しんでください。ずっとずっと応援しています。

追伸 悩んだ時はいつでも相談してね。呑みにでも行こう!

キュウソネコカミ ヨコタシンノスケ(Key/Vo) → ハンブレッダーズ

ある日テレビを観ていて、その内容よりBGMが気になった。 なんならその映像は、もはやその曲が主役のMVなのでは?って思うくらい流れている音楽に痺れてしまって思わず名前を調べてみると、その曲を作ったのはハンブレッダーズ。この人たち知ってる! 以前京都のフェスで一緒になった時声かけてもらって、大阪で暮らし、がんばってるバンドだと聞いた。 俺たちキュウソネコカミも兵庫県西宮市で暮らしているのでその辺似ているし後輩ができたみたいで嬉しかったけど、どうせちゃんとかっこいい音楽やってるちゃんとかっこいい奴らなんだろうなくらいに思っていた。

しかし2018年の夏、大阪のフェスRUSH BALLでハンブレッダーズのライブを観たらその考えは変わった。 もちろんかっこいい音楽をかっこよくやってたけど、なんというか俺の好きなかっこよさ、歪でシニカルなんだけどチャーミングで、踊らせるのもフレーズすげーって思わせるのもグッとくる熱い気持ちも全部想像以上に素敵なライブバンドでした。

ふと曲を聴いてもライブを観ても良いなあこのバンドって思ったのに、その後がっつり話したらなんか、悔しいけど、そこもちゃんと楽しい奴ら。更に好きになった。悔しい。 今聴くべきバンドはたくさんいるし、魅力的なバンドもたくさんいるけれど、彼らハンブレッダーズの進化を一緒に体験できるのはすごく贅沢だと思う。 今バンドマンの先輩としてこの文章を書いてるけど、単純に音楽が好きな俺個人として熱狂している。 悔しいけど、もっとたくさんの人にこの音楽が届いたらすごいことになる。絶対!

いつか対バンしよう!絶対。

G-FREAK FACTORY茂木洋晃(Vo.)→ FOMARE

FOMARE、群馬を拠点に活動してくれてありがとう
前身バンド時代から何度も一緒にバカなことしてきたけど
腹を割って話せる仲間が地元に出来たこと本当に嬉しいよ
これからも地元を背負いながら、着々と先輩たち倒していくバンドであって欲しいと思うんだ
これからも共に YAH-MAN

ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文(Vo. &Gt.)→ MONO NO AWARE

変な言葉遣いだなと思って聴いているとグイグイ引き込まれてしまう。
ヘロヘロした音だなと思って聴いているといつのまにかゆらゆら揺れてしまう。
なんなんだこれは。というバンド。素敵。

SKY-HI → Rude-α

やっとラップミュージックがイロモノとして扱われなくなってきた昨今、世界基準のスター候補やガラパゴス化した日本独特の「日本語ラップ」の歌手など色んな人が陽の目を見るようになりましたが、Rude-αはそのどちらでもなく、時にスタイリッシュに時に人情厚くリスナーに寄り添ってくれる存在、それ故に成功を収める可能性がある存在だと思います。
あと人懐っこくてカワイイです。冗談で言ってる訳じゃなくてアーティストとしても誇れる魅力だと思います。

また飲もうね。

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