NEWS

2020.06.24

2020年上期のRETSUDEN NEW FORCEアーティスト発表!
列伝スタッフが光るものを感じた7組が決定しました。HIPHOP、ROCK、POPSなど、ジャンルにとらわれず多彩なサウンドを生み出している新たな才能をチェックして下さい。

More

HISTORY

2019年度

NEW FORCE ARTISTS

【上期】中村佳穂 / 神山羊 / Ghost like girlfriend / Kvi Baba / eill / さなり / ADOY(KOREA)
【下期】秋山黄色 / w.o.d. / キタニタツヤ / Suspended 4th / 長谷川白紙 / Maica_n / Safeplanet(THAILAND)
(14組)

OFFCIAL SITE

2018年度

NEW FORCE ARTISTS

Attractions / Sano ibuki / ズーカラデル / SUSHIBOYS / ニトロデイ / Hump Back / ハンブレッダーズ / FOMARE / MONO NO AWARE / Rude-α (10組/50音順)

OFFCIAL SITE

2017年度

NEW FORCE ARTISTS

iri / saucy dog / SIX LOUNGE / Shuns'keG & The Peas ドミコ / For Tracy Hyde / 向井太一 / YAJICO GIRL / ReN / The Wisely Brothers (10組/50音順)

OFFCIAL SITE

2016年度

NEW FORCE ARTISTS

あいみょん / Suchmos / シンリズム / DAOKO / never young beach / パノラマパナマタウン PELICAN FANCLUB / ぼくのりりっくのぼうよみ / Mrs. GREEN APPLE / LILI LIMIT (10組/50音順)

OFFCIAL SITE

あなたの出逢いに、
NEW FORCE!!

© SPACE SHOWER NETWORKS INC.

Some image

PROFILE

Karin.

2001年5月30日生まれ、シンガーソングライター。

2018年、初めて自身で曲を作り、地元のライブハウスのステージで歌い始める。
2019年6月8日、初ライブから満1年の記念日にデビューを発表、同年8月7日、ファーストアルバム「アイデンティティクライシス」をリリース。
リード曲「愛を叫んでみた」がFMラジオ局8月度のヘビーローテーションに数多く選出され、音楽リスナーの間で話題になった他、収録曲「青春脱衣所」は同年代の間で口コミが広がり、Music Videoの再生回数が公開から3ヶ月で50万再生を突破した。
12月4日、「命の使い方」を配信リリース。

2020年に入り、Spotifyの“Early Noise 2020”に選出され注目を集める。
2月12日、セカンドアルバム「メランコリックモラトリアム」をリリース。
4月29日に「君が生きる街」、5月13日に「痛みがわかれば」を先行配信し、
5月22日、「君が生きる街 - ep」を配信リリース。

6月からは、人生で初めてステージに立ったライブハウスで、音楽活動の原点となった茨城・水戸LIGHT HOUSEを皮切りに、名古屋と大阪で、“初ワンマンライブ&ツアー「最終章おまえは泣く」”を予定していたが、新型コロナウイルス感染症の影響により開催見送りとなる。

「みんなと同じでいること」が無意識の防衛装置になっている日々の中で、「誰かのため」ではなく「自分のため」に歌い始めた彼女の不安定に揺らぐ心模様を写した歌は、今日もどこかでそっと自分の気持ちを押し殺す、そんな少年少女の共鳴を呼ぶ。はず。


オフィシャルサイト Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

KALMA

メンバー全員が2000年生まれ、北海道出身・在住の3ピースロックバンド。2016年4月に札幌で結成。青春感溢れる歌詞と、聴く人が思わず笑顔になる躍動感のあるライブが持ち味。

2018年7月に北海道の大型音楽フェス「JOIN ALIVE」へ史上初の高校生での出演、2019年5月には「FM802 30PARTY Rockin’ Radio オープニングアクトオーディション」で見事1位を獲得し、大阪城野音にて今を代表するアーティストが出揃う中、オープニングアクトを務めた。

2020年3月にリリースしたメジャーデビュー作品『TEEN TEEN TEEN』では、LINE MUSICのソングTOP100・リアルタイムランキングで1位を獲得。Spotifyのバイラル・チャート(国内)では5位ランクインを記録した。


オフィシャルサイト Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

SASUKE

2歳から自然と踊り出し、5歳から父親のMac Bookに入っていたGarageBandを見つけて遊びながら作曲を始め、6歳からDJ、9歳からフィンガードラム、12歳でAbleton Liveを手に入れ本格的に作曲を始める。10歳でニューヨークにあるアポロシアターの「アマチュアナイト」でダンスで優勝。12歳でフィンガードラムパフォーマンス日本一を決める大会「ACHIEVEMENT BEAT BATTLE」で大人に混ざり準優勝。
14歳の時に原宿で披露したフィンガードラムの路上パフォーマンスをきっかけに様々なメディアに取り上げられ話題に。
2018年12月に「インフルエンザー」でメジャーデビュー。15歳で新しい地図 join ミュージック「#SINGING」の作詞作曲を手掛け、Buffalo Daughter「Elephante Marinos」、m-flo「EKTO」、Ghost like girlfriend「髪の花」などの楽曲Remix、様々な企業とのコラボやラジオ番組のジングルなども多数手掛け、Spotify「Early Noise Artist2019」にも選出。
また、2019年5月よりスタートした音楽や機材の話を中心としたラジオ番組 InterFM897「SASUKE's konnichiwa Radio」のパーソナリティを務め、久保田利伸の「JAM fo' freedom」リミックス(B.LEAGUE 2019-20 SEASON公式テーマソング)やSCANDALのアルバム『Kiss from the darkness』収録楽曲「Tonight」の編曲、サウンドプロデュースを担当。
2020年1月にはフランス出身のスーパー・プロデューサーMADEONの来日公演、東京マイナビ BLITZ 赤坂、大阪Zepp Osaka Baysideのオープニングアクトを務め、2020年2月には「JリーグFUJI XEROX SUPER CUP 2020」ハーフタイムショーに出演。
最近では三菱地所レジデンス「ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ」CMソング「そこに、海があったんだ。」の作編曲、歌唱、マイティアCLブランド新CM「すずアニメ」篇でおなじみのCMソングのアレンジを担当するなどSNSを通じて海外、国内からオファー殺到中の17歳トラックメイカー。


OFFCIAL SITE Twitter Instgram
CENTRO HP

Some image

PROFILE

Vaundy
(バウンディ)

Vaundy (バウンディ)。現役大学生 20歳。
作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、アートワークのデザインや映像もセルフプロデュースするマルチアーティスト。
2019年の秋頃からYoutubeに楽曲を投稿し始め活動を開始。(現在 Youtubeトータル 1900万回再生突破)
「東京フラッシュ」「不可幸力」等、耳に残るメロディーに幅広いジャンルの楽曲を発表すると瞬く間にSNSで話題に。
初のワンマンライブ 1st One man live “大人間前夜”のチケットは瞬く間にソールドアウト。(8月30日に振替公演を予定)
10月10日には日本最大のZeppホール3000キャパシティ Zepp Hanedaにて、2nd one man live “strobo”の開催を予定。

世界的ポップスターLAUV(ラウヴ)サイドからオファーを受けグローバルリミックスアルバムに参加、「Modern Loneliness(Vaundy Remix)」をリリース。インターネット上で全世界に向けて積極的に音楽を発信し続ける2組のグローバルなコラボレーションが話題に。

5月27日には、FODドラマ「東京ラブストーリー」主題歌「灯火」を含む11曲を収録した1stアルバム「strobo」をリリース。耳を捕らえ一聴で癖になる天性の声と、破格の才能を感じさせるジャンルに囚われない幅広い楽曲センスで、ティーンを中心にファンダムを急速に拡大中。

OFFCIAL SITE Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

Mega Shinnosuke
(メガシンノスケ)

2000年生まれの19歳。本名。東京生まれ福岡育ち。2019年4月より東京在住。作詞、作曲、編曲を全て自身で行う。
2017年秋よりオリジナル楽曲の制作をスタート。00年代生まれならではのフットワークの軽さと、時勢をキャッチするポップへの嗅覚を武器に、どこか懐かしさもある印象的なメロディーを、ジャンルを横断したサウンドに乗せる。音楽以外にも、アートワーク、映像制作に携わるなど、全てをセルフプロデュースで行う新世代のクリエイター。
好きな食べ物はジェノベーゼと牛タン。どちらかというとジェノベーゼの方が好き。


OFFCIAL SITE Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

ヤユヨ

2019年1月に高校の同級生で結成。大阪の 3 人組ガールズバンド。
Vo. リコのどこか切なく耳に残 りやすいクセになる歌声と、Vo.リコと Gt.ぺっぺの2人のソングライターによる飽きのこない多彩な音楽を強みに関西圏を中心に絶賛ライブ活動中。
現役女子大学生が日常のなかで感じること、考えること、見ること、聴くこと全てを音楽に。
どんな事があっても、どんな気持ちになっても、どうにか生き抜いた昨日達が無駄にならないように。
ヤユヨにしか至らない音楽で、たくさんの人々の日常にヤユヨのロックを贈ります。
未流通音源の展開企画「タワクル」にて TOWER RECORDS の一部の店舗で自主音源の展開がスタートし、品切れが続出。一時は入手困難にもなるなど3ヶ月以上のロングチャートを記録。

OFFCIAL SITE Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

Rin音
(リンネ)

福岡県宗像市出身、1998 年生まれのラッパー。18歳からラッパーとしてのキャリアをスタートさせ、数々のMCバトルを総ナメする実力派。2018 天神U20 MC battle Round1 優勝、KMB vol.7 準優勝、チュリトリスワールド優勝などMC バトルで頭角を現す。クボタカイ、空音、kojikoji などが歌うCHILL OUT 系メロウラップが若者を中心に盛り上がりを見せている中、2019年7月に待望の1st EP「film drip」を配信限定でリリースしHIPHOP シーンで新世代のラッパーとして注目を浴びる。YouTube のチャンネル登録者数は8.5万人を超え総再生回数は1300万回を達成、2月にリリースした「snowjam」ではSpotify 国内バイラルランキング1位、Apple Music総合ランキングの9位にまで上昇するなど、各ランキングでも軒並みランクイン。多種多様な日本語を操りリリックが醸し出すエモーショナルな雰囲気は若者を中心に絶大な人気を誇っている。その活躍は福岡に留まらず、全国的に注目を浴びており、県外でのLIVE イベントでもその才能を開花させた。なぜかスマホの充電が下手で、常にモバイルバッテリーを持ち歩いている。


OFFCIAL SITE Twitter Instgram YouTube

Some image

PROFILE

秋山黄色

栃木県宇都宮市出身。中学生の頃、TVアニメ「けいおん!」に影響されベースを弾き始め、高校1年生の時にはスピッツ「チェリー」を覚え、即興で歌ったことがきっかけとなり初のオリジナル曲を制作。作詞・作曲・編曲・歌唱までをひとりで手掛ける、ソロアーティスト。2017年12月より宇都宮・東京を中心にライブ活動をスタートさせ、”SUMMER SONIC 2018”を始めMINAMI WHEELなどのロックフェスにも出演。
昨年、初の配信リリース曲『やさぐれカイドー』が、Spotifyバイラル・チャート(国内)で2位に入る快挙を達成。その後、Spotifyにて今年大きな飛躍が期待される新進気鋭の国内アーティスト10組”Early Noise 2019”に選出。また、秋山黄色の世界観を鮮烈に表現したミュージックビデオは再生回数を増やし続けている。2019年最重要次世代アーティストとしてSNSで話題に!”VIVA LA ROCK 2019”・ rockin’ on presents ”ROCK IN JAPAN 2019”・”SUMMER SONIC 2019”へのロックフェスへも出演。9月28日にTSUTAYA O-Crestにて行われた秋山黄色1st ONE MAN LIVE 『登校の果て』のチケットは秒速即完。秋山黄色ファンからの声を受け、2020年2月28日にはshibuya WWWで追加公演も決定!

OFFCIAL SITE Twitter

Some image

PROFILE

w.o.d.

サイトウタクヤ(Vo/Gt)、Ken Mackay(Ba)、中島元良(Dr)からなる神戸発3ピースバンド、w.o.d.(ダブリューオーディー)。
新世代グランジスターと称される爆音サウンドが各地ライブハウスで話題となり、「VIVA LA ROCK」「SATANIC CARNIVAL」「RUSH BALL」など大型フェスへも多数参加。
シティポップ以降メロウなサウンドが主流の邦楽バンドシーンの中、ラウドなオルタナロックを鳴らせる稀有な存在としてミュージシャンやメディアからの注目度も高い。

OFFCIAL SITE
Twitter

Some image

PROFILE

キタニタツヤ

1996年生まれ。
2014年頃からネット上に楽曲を公開し始める。
2017年、高い楽曲センスが買われ作家として楽曲提供をしながらソロ活動も行う。
2018年に発売したソロ作品「I DO(NOT)LOVE YOU.」はギター、ベース、プログラミングなど、マスタリング以外のすべての作業を一人で完結させた作品で、高い評価を得る。
2019年9月に最新作「Seven Girls’ H(e)avens」を発売

OFFCIAL SITE
Twitter

Some image

PROFILE

Suspended 4th

Kazuki Washiyama(Gt.&Vo.)、Seiya Sawada(Gt.)、Hiromu Fukuda(Ba.)、Dennis Lwabu(Dr)からなる名古屋の栄で路上ライブを中心に活動中の4ピースロックバンド。
路上ライブの常識を覆す圧倒的なライブパフォーマンスが話題を呼び、オンボーカルの楽曲からインストゥルメンタルのセッションまで熟し、多才なプレイで観る者を魅了し続けている。

‘18年には、ストリートミュージシャンを集めた野外フェス「Street Musician Summit」を開催。今年1月には路上ライブでフィールドレコーディングを敢行、正真正銘一発録りのインストライブ音源「20190121」を発表。7月にはPIZZA OF DEATHから待望の全国流通盤をリリース、東名阪で行ったレコ発ツアーも即日完売!今要注目のバンドであると同時に前代未聞の活動スタイルで「嘘偽りの無い音楽」を掲げて音楽業界に一石を投じる。

OFFCIAL SITE
Twitter

Some image

PROFILE

Maica_n

佐賀県出身の徳島県育ち。2019年6月、インディーとして初のEP「秘密」をリリース。自身作詞・作曲の4曲に加え、カバー1曲を含んだEPは、各メディアにも多数とりあげられ、全国パワープレイ獲得、J-WAVE「TOKIO HOT 100」では上位にランクイン。さらにSpotify「Early Noise」に選出され、その後の大阪Janisにて開催の「Spotify Early Noise Night」にも出演と快進撃を続けている。

OFFCIAL SITE
Twitter

Some image

PROFILE

Safeplanet(Thailand)

タイ/バンコクで活動するギターボーカルのAlien、ドラムのDoi、ベースのYiiによる3人組。
AlienとDoiが参加していたバンドの解散を機に結成。直後からタイの音楽業界で注目を集め、どこのレーベルにも所属しない完全インディペンデントな活動ながらYouTubeの総再生回数は2,000万回を超え、リリースする楽曲が軒並みタイ国内サブスクリプション・ランキング上位に食い込むなど、HYUKOH、Sunset Rollercoaster、ADOYなど日本において徐々に注目を浴びているアジアン・インディシーンにおいても既に話題沸騰中の新人。AlvvaysやBeach Fossilsら欧米の人気バンドのタイ公演ではサポート・アクトに抜擢されるなど音楽性も確かな評価を獲得している。 2019年7月にワンマン・コンサート「NEON PLANET CONCERT」をバンコクで開催、ストリングス隊を入れたスペシャルなバンドセットで2,000人を超えるオーディエンスを熱狂させた。
2019年10月02日1st Album「Safeboyz」で日本デビューに加え、10月11日より「Safeplanet Japan Tour 2019」を開催。

FACEBOOK
YouTube Channel

Some image

PROFILE

長谷川白紙

20歳音楽家。2016年頃よりSoundCloudなどで作品を公開し、17年11月、Maltine RecordsよりフリーEP作品『アイフォーン・シックス・プラス』をインターネット上で発表。
18年12月、10代最後に初CD作品『草木萌動』をリリース。知的好奇心に深く作用するエクスペリメンタルな音楽性ながら、ポップ・ミュージックの肉感にも直結した衝撃的なそのサウンドは、各所で絶賛され、新たな時代の幕開けをも感じさせるものとなった。19年11月13日、待望のファーストフルアルバム『エアにに』がリリースされる。

Twitter