2000年 4月 橋本(Gt&Vo)を中心に“チャットモンチー”が結成される。
2002年 3月 橋本の高校の同級生であった福岡(Ba&Cho)が加入。
2004年 4月 福岡のサークルの先輩だった高橋(Dr&Cho)が加入、現在のメンバーとなる。
4月 徳島で行われたバンドコンテスト「はな・はる・バンドコンテスト」で、グランプリを受賞。
2005年 11月 ミニアルバム「chatmonchy has come」で、Ki/oon Recordsよりデビュー。
2006年 3月1日 1st Sg.『恋の煙』をリリース。
初めての全国TOUR「smoke on the ご当地‘06」を行う。
6月7日 2nd Sg.『恋愛スピリッツ』リリース。
7月5日 1st Al.『耳鳴り』リリース。7月〜8月 「NANO-MUGEN FES.2006」、「ROCK IN JAPAN FES.2006」、 「SUMMER SONIC 2006 OSAKA」、「MONSTER baSH 2006」 etc.各地夏フェスに出演。
10月 10月3日の横浜を皮切りに、全国ツアー「耳鳴りツアーなり〜2006秋〜」(全国16都市17公演)をスタート。
11月15日 3rd Sg.『シャングリラ』リリース。
2007年 4月11日・12日 SHIBUYA-AXでワンマンライブ「チャットモンチーは花よりAX」を開催(※2days共に完売)。
4月18日 4th Sg.『女子たちに明日はない』リリース。
6月20日 5th Sg.『とび魚のバタフライ / 世界が終わる夜に』リリース。
7月7日 日比谷野外大音楽堂でワンマンライブ「チャットモンチー 日比谷野外大音楽堂 七夕ライヴ 〜天まで響け!!〜」を開催(※チケットは即日完売)。
9月5日 6th Sg.『橙』リリース。
10月24日 2nd Al.「生命力」リリース。
このたび2008年2月27日にNew Single「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」がリリース!!
http://www.chatmonchy.com/top.html
YoYoとGooFの2MCからなる男性スウィング・ラップ・ユニット。
小学校6年からの友達である2人は、95年15才の時にSOFFetを結成、 独学で作曲を始め、98年には若干17才で某メジャーレーベルの全国オーディションで見事最終審査まで突破。
翌年、YoYoは渡米し、アメリカのバークリー音楽院にて修学。
その間、GooFは日本でのライブ・制作を中心に音楽活動を続け、着実にファンを増やしてゆく。
YoYoが帰国後、02年7月にミニ・アルバム「ソッフェのぽかぽかミュージック」をVIBLE RECORDからリリース。
その幅広い音楽性でのライブは、DJスタイルからアコースティックまで、 さらには自ら楽器を弾きながらラップをするといった生のセッション感溢れる、 SOFFet独自のエンターテインメントを追及している。
そしてこの度、メジャーデビュー5周年アルバムとして「NEW STANDARD」がリリースされる。
このアルバムではSOFFetと親交の深い多数のゲストアーティストが参加している。
http://www.soffet.jp
04年結成。野村卓史(key)と伊藤大地(dr,口笛)によるインストゥメンタル・デュオ。
ニューオリンズR&B、ミニマル、エキゾチック、フュージョン、ストライド・ピアノ、ブレイクビーツ などの要素をでたらめなポップスの手法でパッチワークした唯一無二のサウンドを展開する。
デュオというコンパクトな編成ながら、爆発的なグルーヴで疾走するステージは高く評価されている。
http://www.goodluckheiwa.com

高校の同級生だった芹澤(Key)、柳下(G)、又吉(B)、宮下(Dr)によるジャムバンド。
99年のフジ・ロック・フェスティバルを機に自分たちの音楽を模索し、2000年に本格的な活動を開始。
昨年までに4枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムをリリースし、ジャムバンドとしては異例の好セールスを記録。
2006年にはASIAN KUNG-FU GENERATIONのアリーナ・ツアーにゲストバンドとして参加。
2007年も数多くの夏フェスに出演し、自らのワンマンライブも各地でソールドアウトが続出。
ライブバンドとしての名声を確固たるものとした。
2008年2月に2枚目のフルアルバム「QUEST」を発売。
http://www.specialothers.com