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2014年12月のパワープッシュアーティストは…

緑閃光 / LAMP IN TERREN

2014年12月のアーティスト

Profile

2007年、長崎県で中学校3年生の中原が結成した前身バンドに同級生の松本が誘われる形で参加。その後、進学や転校に伴うメンバーの脱退・活動の休止を経て、2011年、地元の友人だった川口が加入して現在の3ピース編成となる。

2012年、本格的なバンド活動を決意し、バンド名を「LAMP IN TERREN」に。ラテン語の「terra(星、大地)」を捩った造語であるこのバンド名は、「この世の微かな光」を意味し、音楽でこの世界に明るい光をもたらしたいという彼らの願いと意志が込められている。次第に、その真摯な松本の言葉と歌、そして全身で感情を曝け出すようなバンドのライヴパフォーマンスに共感する人々が増え、9月に自主制作音源『voyage』をリリースするとその勢いは加速した。

2013年7月、初の自主企画ワンマンライヴ「BLUESYARD」を敢行、この日のライヴ会場限定で発売したシングルの収録曲"ランデヴー"と"緑閃光"は、今でもファンから熱狂的な支持を受けるバンドの代表曲である。

そして、2013年12月。MASH A&Rのオーディション「MASH FIGHT Vol.2」とRO69が主催するアマチュアアーティストのコンテスト「RO69JACK」で共にグランプリを獲得。一気にその知名度を全国区のものとした。

2015年1月14日、ニューアルバム『silver lining』でA-Sketchよりメジャーデビュー!

オフィシャルサイト

▼ LAMP IN TERREN- 緑閃光

Power Push! Interview


2014年最後のPower Push!は、昨年「MASH FIGHT Vol.2」と「RO69JACK」の2大バンドオーディションでグランプリを獲得した新星、LAMP IN TERRENのメジャーアルバム『silver lining』から「緑閃光」が選ばれた。不器用な生き方がそのまま歌とバンドサウンドの熱量となり、誠実な音楽活動を歩みたいという熱意となっている。積極的にリスナーを踊らせようともしてないし、劇的にポップな要素があるわけでもない。つまり、時代の潮流に逆らっているかもしれないが、何がなんでもこの歌を目の前の人に届けたいという直情的な思いを走らせる楽曲は、確かな求心力をたたえている。“この世の微かな光”を意味するバンド名と、“希望の光”を意味するアルバムを携えて、不器用な3ピースバンドは多くのリスナーと出会おうとしている。

Text_三宅正一(ONBU)Photo_依田純子

僕はこれからもこの7曲をライブで歌っていこうと思ってる

―ネガティブな意味に捉えてほしくないんですけど、すごく不器用なロックバンドだなと思って。今、ここまで不器用な有り様を隠そうとしない若いバンドってなかなかいないからそれが新鮮でもあって。

一同:あはははは。

—みんなは地元の長崎で出会ったんですよね?

中原健仁(Ba.):はい。ここ(松本と中原)が地元の中学が一緒で。
松本大(Vo.&Gt.):で、コピーバンドを組むって話になって。みんなでHi-STANDARDの「My First Kiss」とかをやったんですね。担当パートはいろいろ紆余曲折あって。最初、僕はギターとして誘われたんですけど、スタジオに入ったらボーカルにさせられていて。自分で歌うなんて考えたこともなかったし、性格的にメインの立場にはなりたくなかったんですけど、流れでボーカルになっちゃって(笑)。

—松本くんが曲を書き始めたのはいつごろだったんですか?

松本:バンドが始まってすぐでしたね。バンドでボーカルやるなら曲を書かなきゃいけないと思って。中学3年のときに初めて書いた曲は、幼稚園から中学2年まで好きだった子に捧げるラブソングみたいな(笑)。そこから徐々に曲を作るようになったんですけど、バンドには本格的に持っていかず自分のなかで完結していたんですよね。

—この編成になったのはいつごろ?

松本:この3人になったのは上京してからで。こいつ(中原)は出会ったのは長崎なんですけど、もともとの地元は神奈川なんですね
中原:僕、父の仕事の都合で転校が多かったんですね。それで、中学2年まで神奈川にいて、そこから長崎に行って、また神奈川に戻って。
松本:バンドを組んだと思ったらいきなり去っちゃって(笑)。でも、バンド自体は存続していて。当時のドラムの家に僕ともう1人のギターと集まってただ音を鳴らして遊ぶだけみたいな状態が続いたんですよ。音源だけ作ってライブはしてないみたいな。デモ音源のデータを神奈川にいる中原に送って、そこに中原がベースを入れて送り返すみたいなことをずっとしてました(笑)。それで曲を完成させるっていう。

—海外ミュージシャンとのやり取りみたいな(笑)。

松本::で、上京するタイミングでギターが浪人してしまい、ドラムは福島の大学に進学してしまい、バンドは続けたいけどメンバーが足りないってことになって。それでSNSとかで“ドラム募集中”って出したら彼(川口)が名乗り出てくれて。
川口大喜(Dr.):最初はサポートくらいならっていう軽い気持ちだったんですけど。松本とは長崎の高校生バンドが入り浸る楽器屋とスタジオが隣接しているミーティングルームみたいところがあって、そこで知り合って仲がよかったんですよ。一緒にやっていくうちにだんだん面白くなってきて。

—松本くんは自分が歌うべき歌の像が見えた時期はいつごろになるんですか?

松本:それはめっちゃ最近です。去年くらいですね。今回のアルバムって7曲入ってるんですけど、実は全曲1年半以上前に書いたものなんですよ。それこそ1曲目の「L-R」なんかは6年くらい前にバンドで初めて作ったオリジナル曲でずっとライブでやってきたんですね。今自分で歌っていても、歌うべきことが定まってないとは思うんです。そこからこの1年くらいで自分が歌い紡いで誰かに届けるということの意義がわかってきて。このアルバムの7曲も含めて、僕はずっと自分から自分に向けた曲を書いてきたと思うんですね。

—そういう感じですよね。全曲歌ってる内容は同じで、それはどのような葛藤を経て自分の存在証明を見出だすのかという吐露であって。

松本:うん、そういう歌ですよね。

—でも、それはソングライターとしての現在地ではないと。そういう不確定な季節の楽曲をメジャーデビューアルバムにまとめるというのは勇気がいることでもあると思うんですけど。あえてそうした理由はなんだったんですか?

松本:新曲もたくさんあるんですけど、この7曲は今でもライブでやってる曲ばかりだし、過去の気持ちが詰まった曲たちを、これ以上時間を経過させずに早く出しておきたかったんです。僕はこれからもこの7曲をライブで歌っていこうと思ってるし。

—原点を否定したくなかった。

松本:そうですね。だからこそ色褪せさせたくなかった。この曲たちを書いてたころの自分と今の自分にこれ以上距離が生まれないうちにレコーディングしたかったんですよね。でも、やっぱり今の自分ではないから、レコーディングは難しかったです。結果的にずっとライブで歌ってきたことの証明みたいな音源になったなと思っていて。ライブをやってる感覚に近いというか。

—それは音作りの面でも感じて。ミックスだってもっときれいに整えようと思えばできたはずだろうけど、あえてそうしてない感じがすごく伝わってきた。生々しいライブ感を意識してるんだなって。

中原:ああ、そういう感じがありますよね。
松本:そういう思いはアルバムタイトルにも関係していて。この曲を書いたときの自分ってすごくぼんやりしてたんです。バイトしながら“俺はなんで上京してきたのかな?”とか“でも、音楽がやりたいんだ”って自問自答しながら、微かな希望の光を見るように紡いでいったので。今回のアルバムタイトルの『silver lining』って“希望の光”という意味があるんですけど——あのころの自分は全然楽しくなかったし、暗かったけど、それでも音楽をやりたいという気持ちは雲間から射す光のようだなと思って。それでこのタイトルにしたんです。

1回1回のチャンスを、1回1回のライブを手放したくない

—最初に不器用って言ったけど、このバンドの不器用さって、要は自分たちの歩みに誠実であろうとする態度だと思うんですよね。それが曲にもよく表れていて。

松本:ありがとうございます。今回、レコーディングしたらしたで、やっぱり早く新しい曲を出したいって思いが湧いてきのも事実ではあるんです。
川口:すぐ録りたいよね(笑)
松本:うん。でもこの7曲がホントに大切だから! すげえ大切!
中原:レコーディングが終わったと同時に今までバンドが背負ってきたものを作品に落とし込めたかなって思いました。ここからまた新しい気持ちで音楽と向き合えるなって。

―上京してからも決して順風満帆ではなかったみたいだけど、結果的に1年前に「MASH FIGHT Vol.2」と「RO69JACK」で共にグランプリを獲得したわけじゃないですか。そこに至るまではバンドに何が起こってどう変化していったんですか?

松本:上京してからもうすぐ4年になるんですけど。去年の7月にホームにしていた下北沢のライブハウス、CLUB251で初めて企画ワンマンをやらせてもらって。そのあたりから自分のなかで気持ちが変わってきたんですよね。お客さんを集めるためにはこういうことしなきゃいけない、まずは曲を聴いてもらわないと何も始まらないってちゃんと考えるようになったんです。べつに下北沢で活動しているバンドのなかでも有名なわけでもなかったし、ずっと1回のライブでお客さんを10人呼べるか呼べないかみたいな状態が続いてたんですけど。その企画ワンマン当日にフタを開けてみたら140人くらいお客さんが集まってくれて。

—なんでそんなに集めることができたんだろう?

松本:“何もねえくせに企画ワンマンやるバカがいるらしいぞ”みたいな感じだったのかな(笑)。

—それだけで人は集まらないでしょう。

松本:あとは、ちゃんと音源を作ったことが大きかったのかもしれないですね。2曲作って、1曲は今年の6月に全国流通したミニアルバムの2曲目に入ってる「ランデヴー」という曲と、もう1曲がこのアルバムの5曲目に入ってるリードトラックの「緑閃光」という曲で。この2曲が入ったCDをワンマンライブの当日に500円で売りますというアナウンスをして、ライブ前にYouTubeにアップしたんです。そこでけっこう反応があって。ライブ当日にもたくさんのお客さんが集まってくれて。あの日を境にいろいろ変わっていきましたね。

—そこから2つのオーディションに応募しようとも思えた?

松本:オーディションに応募するのは僕が勝手に決めたことで。それを言えばワンマンをやることも僕が勝手に決めたんですけど(笑)。
中原:僕らなんにも知らなくて(笑)。
松本:まずワンマンの日に売った2曲入りのCDをこのままにしておくのはもったいないなと思って。ホントはオーディションに出るとかすごくヤだったんですよ。若いバンドにありがちな“俺らは大衆向けのロックじゃねえんだ”って気持ちも強くて。でも、ワンマン以降たくさん人に聴いてもらいたいという思いがどんどん強くなっていたし、それなら嫌ってたオーディションに応募してみようって。で、僕が勝手に応募したんですけど、最終選考に通るまではこいつらには内緒にしていて。落ちたことだけを知らせると落ち込むと思ったし(笑)。でも、結果的に2つのオーディションでグランプリをいただいて。

—グランプリをもらったときにどんなことを思いましたか? もちろん、喜びは大きかったとは思うんだけど。

松本:オーディションでグランプリをもらったこともそうだし、こうやって「緑閃光」が入ったアルバムでメジャーデビューして、スペースシャワーTVにPower Push!に選んでもらうという現状をなかなか実感できてなくて。でも、だからこそ1回1回のチャンスを、1回1回のライブを手放したくないとも思ってるんです。大事じゃない瞬間を作りたくない。どんどん自分の気持ちが岩みたいになってますね。“決して砕けぬ!”みたいな(笑)。

「緑閃光」にはあのときの3人のやりたいことが全部集約されてる

—これも誤解なきように伝えたいんですけど、松本くんのボーカルもバンドサウンドも決してうまく歌おう、弾こうとはしてないと思うんですよね。でも、それを補って余りある熱量があるところがこのバンドの武器だと思う。

松本:うん、それはあると思います。特にこのアルバムに入ってる7曲は、自分ではあまりうまく表現できないんですけど——メロディに乗っかってる言葉を追っていくにつれて、その曲が持ってる感覚みたいなものを自然と出せるようになって。だから、レコーディングでもその感覚を大事にしたかったし。
川口:僕もいかに生々しい音を録れるかということを意識して。人間が楽器を鳴らしてるんだということばかり考えてました。
松本:「緑閃光」という曲も初めてのワンマンの前にいい曲できないかなと思って、弾き語りで作ってみたらいい感じだなってなって。そのときの歌詞とメロディと構成をそのままスタジオに持っていったんですよ。メンバーの前で弾き語りして。それをみんなでせーの!で演奏してみたら、そのアレンジのままレコーディングにいけたんですよね。だから僕としてはあんまり考え込んで作った曲ではなくて。こんなに評価されるとも思ってなかったんです。あのときの3人のやりたいことがこの曲に全部集約されたというか。3人の気持ちが同じ方向を向いてたんですよね。
中原:そういう感じだったね。
川口:それまではアレンジができるまでちょいちょいモメることがあったり、時間がめちゃくちゃかかってたりしたので。この曲ができてこいつ(松本)のことをあらためて(ソングライターとして)すげえなって思ったし、一緒にやっていきたいなって思いました。

—MVもバンドと曲のテーマ性をシンプルに伝える内容になっていて。

松本:まさに。監督(フカツマサカズ)と打ち合わせしてる段階から“やっぱりプロはすげえな!”と思って。ずっと前からこういう小さな光のなかに囲まれてるMVやアーティスト写真を撮りたいなと思ってたし、それをちゃんと具現化してくれたと思って。それがすごくうれしかった。

—このアルバムを経て新曲、つまりバンドの現在をリスナーに聴かせるフェイズに入ると思うんですけど、手応えはどうですか?

松本:俺、すげえいい曲書いてるよな?
中原:そうだね(笑)。これまでの歌は歌詞で示す答えが抽象的な曲が多かったんですけど、最近できてる曲はそれを明確にしようとする意志がすごく感じられる。
川口:あと、ギターがうまくなった(笑)。
松本:あはははは。でも、まずこのアルバムを聴いてもらわないと意味がないから。このアルバムを聴くのと聴かないのでは今後の僕らの見え方も違ってくると思うし。ぜひともまずはこのアルバムを聴いてもらいたいですね。これからも自分が後悔するような曲は書かないし、正直に音楽を、バンドをやっていきたいです。



PowerPush!恒例企画 お祝いケーキSHOT

【LAMP IN TERRENのルーツミュージック】は次のページで!

【 LAMP IN TERREN のルーツミュージック】

松本大

松本大(Vo&Gt)
NICKELBACK『THE LONG ROAD』

高校生のときに神奈川にいる中原の家に遊びに行ったんですよ。そのときにたまたまこいつの部屋にあって聴いたこのアルバムがずっと自分のなかで残っていて。直感的に“俺もこういう歌を歌いたい!”って思ったんですよね。歌詞は英語だから何を言ってるかわからないけど、その気持ちが伝わってきて。衝撃でした。

中原健仁

中原健仁(Ba)
BUMP OF CHICKEN『THE LIVING DEAD』

このアルバムを聴いてなかったら、このバンド自体が始まってないかもしれない。BUMPを好きになったことをきっかけにいろんな音楽を聴くようになって。で、兄貴がベースをやってたので、家にあったベースを僕も弾くようになって。最初にコピーしたのがBUMPだったんですよね。それから長崎に来てバンドをやりたいと思って、最初のメンバーを誘ったので。まさにバンドの入口となるアルバムです。

川口大喜

川口大喜(Dr)
ELLEGARDEN『ELEVEN FIRE CRACKERS』

ELLEGARDENと出会って今の自分のドラムスタイルが作られたと思っていて。シンプルなんだけど、ド派手に感情を剥き出しにするっていう。これからもずっとそれを磨いていきたいと思います。

Power Push! アンケート

1.SPACE SHOWER TV のPower Push!に決まった感想は?

松本 (Vo. & Gt.):驚きました。このチャンネルは音楽をやる前から知っていましたから。その頃は「スペースシャワーって良い響きだなぁ」程度でしたが。笑
中原 (Ba.):やったぜ!ありがとうございます!まだ僕らを知らない人にも届けばいいなと思います。
川口 (Dr.):おおマジか!って感じです。 すごいことなんだろうなってことに、ちょっとした緊張を感じました。

2.あなたにとってのパワープッシュは?

松本 (Vo. & Gt.):橋本紡という人の小説です。割りかし全部読んでるんですが、作品の雰囲気が好きです。
中原 (Ba.):行きつけのラーメン屋のメンマ(単品)。
川口 (Dr.):熱燗です。

3.スペースシャワーTVにやって欲しいことは?

松本 (Vo. & Gt.):昔あったそうですが、カフェとかまたやってほしいですね。そういうのはかなり厳しいのかもしれませんが
中原 (Ba.):アーティストが自分の出身地の「知る人ぞ知る美味い店」を紹介する番組
川口 (Dr.):番組と番組の間の繋ぎにミュージシャンのシュールな一コマをいれたりしたら面白そうだなって、ふと思いました。ふって笑えるような。

4.曲のPRやビデオの見どころなどを教えてください。

松本 (Vo. & Gt.):僕らのバンド名の意味は「この世の微かな光」というんですが、それを象徴しているようなビデオになっていると思います。バンドとしては初めてのミュージックビデオで、この作品でよかったなぁと思っています。
中原 (Ba.):間奏に入る直前のドラムピックアップとそこから間奏に入った瞬間
川口 (Dr.):ビデオに関しては映像がとにかくきれいです。あと砂浜ってところも見所です。曲に関しては、スリピースとは思えないほどの壮大さ。でもやってることはすごくシンプルで、俺たちが1番聞かせたい歌、詩がストレートに耳に入ってくる、とにかくグッとくる一曲になってます。

5.スペースシャワーTVの視聴者へメッセージをお願いします!!

松本 (Vo. & Gt.):いいなと思ったらぜひヘッドホンやイヤホン、あなたのすぐそばで鳴らしてみてください。きっとまた少し違う印象で聴こえると思います。他のすべての曲もぜひ聴いてほしい。
中原 (Ba.):2015.01.14、デビューアルバム「silver lining」発売です。 渾身の7曲。どの曲もパワフルに、真っ直ぐうたっています。とにかく一度聴いてほしいです。どうぞよろしく!
川口 (Dr.):視聴者のみなさんに気に入ってもらえると嬉しいです!

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