POWER PLAY
2008/08/01

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毎月注目アーティストの一曲をピックアップし、
そのミュージックビデオをヘビーローテーションでオンエア!
2007年4月のパワープッシュアーティストは…
THERE'S A CLASS FOR THIS / CUTE IS WHAT WE AIM FOR
今一番アツいインディー・レーベル、フューエルド・バイ・ラーメンが放つ超期待有望株!
「知的な歌詞のパワーポップ」キュート・イズ・ワット・ウィ・エイム・フォー、デビュー!!
PROFILE
ニューヨーク州、バッファロー出身の4人組。まだまだ全員10代後半〜20歳の彼らが生み出す「知的な歌詞のパワーポップ」(Vo.シャント曰く)は、瞬く間にMySpaceやPureVolumeといったオンライン・コミュニティで半端無い注目を集め、2005年の春にはPureVolumeがオンライン上で行ったバンド・コンテスト"Battle Of the Bands"で見事優勝。何と結成3回目のライヴでBAMBOOZLEフェスティヴァルで目立つ順番での出演を果たす。
当然いろいろなレーベルから誘いを受けることになるが、交通渋滞にハマっている所にフュエルド・バイ・ラーメンのジョン・ヤニックから電話があり、元々レーベルの大ファンだったバンドは二つ返事で契約。
2006年の2月にはマット・スクワイア(パニック!アット・ザ・ディスコ/スライスなど)をプロデューサーに迎え、デビュー・アルバムのレコーディングを開始。アルバム収録曲の"There's A Class For This"にはヴォーカルのシャントがリスペクトするレーベル・メイトのThe Academy Is...のWilliam Beckettも参加。ジャック・マネキンともツアーしたことのある彼ら、フュエルド・バイ・ラーメン・レーベルの今年の成長注目株である。

