倉木麻衣
Drive me crazy
JASMINE
JEALOUS
MONKEY MAJIK
SAKURA
HiGE
テキーラ!テキーラ!
サカナクション
目が明く藍色

SPACE SHOWER NEWS

2010/03/11

heidi.がアニメ「会長はメイド様!」楽曲でメジャーデビュー

TVアニメ「会長はメイド様!」キービジュアル。

heidi.がジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントよりメジャーデビュー。5月26日にメジャー第1弾シングル「予感」をリリースすることが発表された。

昨日3月10日にライブCD+DVD「Live Tour2009 [パノラマ] @ Shibuya C.C.Lemon Hall」が発売されたばかりのheidi.。続いての新作となる今回のシングルは、TBS系列で4月よりスタートするアニメ「会長はメイド様!」のエンディングテーマに決定している。

「会長はメイド様!」は白泉社「LaLa」にて連載されている藤原ヒロの人気コミックが原作で、生徒会長として全校生徒の8割をしめる男子生徒を圧倒するかたわら、家計を助けるべくメイド喫茶でアルバイトする少女の二重生活を描いたラブコメ。heidi.の楽曲がこのアニメの世界観をどのように盛り上げてくれるのか期待しておこう。



■関連アーティスト

heidi.

(ナタリー)

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TVアニメ「会長はメイド様!」キービジュアル。

heidi.がジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントよりメジャーデビュー。5月26日にメジャー第1弾シングル「予感」をリリースすることが発表された。

昨日3月10日にライブCD+DVD「Live Tour2009 [パノラマ] @ Shibuya C.C.Lemon Hall」が発売されたばかりのheidi.。続いての新作となる今回のシングルは、TBS系列で4月よりスタートするアニメ「会長はメイド様!」のエンディングテーマに決定している。

「会長はメイド様!」は白泉社「LaLa」にて連載されている藤原ヒロの人気コミックが原作で、生徒会長として全校生徒の8割をしめる男子生徒を圧倒するかたわら、家計を助けるべくメイド喫茶でアルバイトする少女の二重生活を描いたラブコメ。heidi.の楽曲がこのアニメの世界観をどのように盛り上げてくれるのか期待しておこう。



■関連アーティスト

heidi.

(ナタリー)

「commmons感謝祭」で教授写真展、YMO&□□□ライブ上映

アルバム「CC:01 -commmons compilation-」(写真)には坂本龍一、HASYMO、コトリンゴ、□□□、ASA-CHANG&巡礼、BOREDOMS、mi-gu、naomi & goroら16組の楽曲を収録。DVD付き仕様には9曲のビデオクリップと坂本龍一インタビューが収められている。

commmons初のレーベルイベント「commmons感謝祭」が、4月10日に東京・IID 世田谷ものづくり学校にて開催されることが決定した。

このイベントは、昨日3月10日にリリースされたcommmonsレーベル初のコンピレーション「CC:01 -commmons compilation-」の発売を記念して行われるもの。「坂本龍一/POSTYMO写真展」をはじめ、Yellow Magic Orchestraや□□□のライブ映像上映、コトリンゴとnaomi & goroのアコースティックライブ、早稲田大学教授・小沼純一による「commmons:schola講座」などさまざまな催しが予定されている。

イベントへの参加は、アルバム「CC:01 -commmons compilation-」初回盤に封入される招待券が必要。その他詳細はアルバム特設サイトにて確認を。



■関連アーティスト

細野晴臣
高橋幸宏
□□□
コトリンゴ
坂本龍一

(ナタリー)

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アルバム「CC:01 -commmons compilation-」(写真)には坂本龍一、HASYMO、コトリンゴ、□□□、ASA-CHANG&巡礼、BOREDOMS、mi-gu、naomi & goroら16組の楽曲を収録。DVD付き仕様には9曲のビデオクリップと坂本龍一インタビューが収められている。

commmons初のレーベルイベント「commmons感謝祭」が、4月10日に東京・IID 世田谷ものづくり学校にて開催されることが決定した。

このイベントは、昨日3月10日にリリースされたcommmonsレーベル初のコンピレーション「CC:01 -commmons compilation-」の発売を記念して行われるもの。「坂本龍一/POSTYMO写真展」をはじめ、Yellow Magic Orchestraや□□□のライブ映像上映、コトリンゴとnaomi & goroのアコースティックライブ、早稲田大学教授・小沼純一による「commmons:schola講座」などさまざまな催しが予定されている。

イベントへの参加は、アルバム「CC:01 -commmons compilation-」初回盤に封入される招待券が必要。その他詳細はアルバム特設サイトにて確認を。



■関連アーティスト

細野晴臣
高橋幸宏
□□□
コトリンゴ
坂本龍一

(ナタリー)

TM NETWORKテクノトリビュート盤で架空のクラブが出現

写真は「TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"」のジャケット。2008年の「I LOVE TM NETWORK」、4月22日の「WE LOVE TM NETWORK」に続いて注目を集める1枚になりそうだ。

TM NETWORKのデビュー記念日である4月21日に、彼らの楽曲をテクノアレンジでカバーしたトリビュートアルバム「TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"」がリリースされる。

本作は1992年に発表された架空のライブアルバム「TMN COLOSSEUM」をオマージュし、架空のクラブイベント「クラブコロシアム」というコンセプトで制作されたもの。TM NETWORKの電子音楽としての側面をフィーチャーした、クラブ系サウンドのボーカル曲6曲、インスト曲4曲が収録される。

CDにはさらに、TM NETWORKメンバーからの承認を得て「Timemachine」のカバーも収録。TMN終了ライブ「LAST GROOVE」のアンコールで演奏された伝説の名曲「Timemachine」のカバーが、スタジオ盤として初めて収録されている。

参加アーティストは動画サイトで再生数が100万を超えたマッシュアップ動画「IKUZO+TM NETWORK」の作者portableなど4組。本作品のオフィシャルMySpaceでは3月24日より先行試聴がスタートする。

収録曲

01. Just Like Paradise
02. Children of the New Century
03. Self Control
04. 金曜日のライオン
05. Dive into Your Body
06. Human System
07. Ignition,Sequence,Start
08. You Can Dance
09. We Love The Earth
10. Timemachine



■関連アーティスト

小室哲哉
TM NETWORK

(ナタリー)

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写真は「TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"」のジャケット。2008年の「I LOVE TM NETWORK」、4月22日の「WE LOVE TM NETWORK」に続いて注目を集める1枚になりそうだ。

TM NETWORKのデビュー記念日である4月21日に、彼らの楽曲をテクノアレンジでカバーしたトリビュートアルバム「TM NETWORK Tribute "CLUB COLOSSEUM"」がリリースされる。

本作は1992年に発表された架空のライブアルバム「TMN COLOSSEUM」をオマージュし、架空のクラブイベント「クラブコロシアム」というコンセプトで制作されたもの。TM NETWORKの電子音楽としての側面をフィーチャーした、クラブ系サウンドのボーカル曲6曲、インスト曲4曲が収録される。

CDにはさらに、TM NETWORKメンバーからの承認を得て「Timemachine」のカバーも収録。TMN終了ライブ「LAST GROOVE」のアンコールで演奏された伝説の名曲「Timemachine」のカバーが、スタジオ盤として初めて収録されている。

参加アーティストは動画サイトで再生数が100万を超えたマッシュアップ動画「IKUZO+TM NETWORK」の作者portableなど4組。本作品のオフィシャルMySpaceでは3月24日より先行試聴がスタートする。

収録曲

01. Just Like Paradise
02. Children of the New Century
03. Self Control
04. 金曜日のライオン
05. Dive into Your Body
06. Human System
07. Ignition,Sequence,Start
08. You Can Dance
09. We Love The Earth
10. Timemachine



■関連アーティスト

小室哲哉
TM NETWORK

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a flood of circle、屈強プレイで魅せた東京ワンマン

a flood of circleの全国ツアー「PARADOX PARADE」の最終公演が、3月5日に東京・LIQUIDROOM ebisuにて行われた。

昨年はメジャーデビューという大きな転機を迎えた直後に、ギタリスト失踪という窮地に見舞われたa flood of circle。しかしその危機を乗り越え、1stアルバムからわずか7カ月弱で2ndフルアルバム「PARADOX PARADE」を発表。その間も精力的にライブ活動を行い、新体制の基盤を固めあげた。そんな彼らにとって「PARADOX PARADE」を携えての今回のツアーは、バンドの真価を証明するような内容。会場はツアーファイナルを見届けるべく、多くのファンで埋め尽くされた。

暗転と同時にスピーカーから雨音と雷鳴が響き、ライブの幕が上がる。メンバーが姿を現し、佐々木亮介(Vo,G)がギターを高く掲げると一際大きな歓声と拍手がフロアに広がった。「Forest Walker」を皮切りに、序盤でを飾ったのは「博士の異常な愛情」「Ghost」「Paradox」といった攻撃的な楽曲たち。「Paradox」の演奏直前に佐々木が「おはようございます! a flood of circleです」と絶叫した以外は、6曲目の「シーガル」までほぼノンストップで激しい轟音ナンバーがフロアを揺らし続けた。

会場の空気が変わったのは「春の嵐」。それまでの楽曲とは一転、疾走感あふれるアップテンポチューンで涼やかな空気を送り込むと、そのまま1回目のMCへと流れた。第一声を発したのは石井康崇(B)。豪胆なプレイとは打って変わってゆるめのトークで会場を笑顔で包む。一方で佐々木は激動の1年を振り返り、「昨年はなくしたものも、得たものもあって。今日ここまでこれたことがとてもうれしいです……」と感慨深げに語った。

中盤はダイナミックな音像が広がる「水の泡」、メランコリックで切なげな佐々木の歌声が響く「SWIMMING SONG」から穏やかに始まるが、「噂の火」で会場の熱狂は再び加速していく。「Buffalo Dance」では奥村が口元に手をあてネイティブアメリカンを意識した見事な雄叫びでフロアを煽ると、それにならいオーディエンスも雄叫びを上げ、不思議な一体感がフロアに生み出された。

歌っている間は鬼気迫る表情でフロアを睨みつけている佐々木だが、MCでは礼儀正しい青年へと変貌。大勢の人で埋め尽くされたフロアを見渡すと「いい眺めですね。ほんとツアーって楽しいです。みんなもバンドやったらいいんじゃないですか?」とニッコリと笑いながら語りかけた。

ステディなドラムを軸に展開される「世界は君のもの」を演奏し終えると、奥村が退場しメンバー3人だけに。「僕はアコギが似合わないし、渡邊(Dr)は上半身裸で髪の毛もじゃもじゃでカホンなんて似合わないけど……」というエクスキューズの後、本編ラストを彩ったのは「月に吠える」のアコースティックバージョン。穏やかなアレンジをバックに、佐々木は歌詞を噛みしめるように優しい歌声を聴かせる。曲の終盤ではマイクの前を離れ、客席に生の声を届ける場面もあった。

アンコールではTシャツに着替えた石井が現れ、流暢な口上でツアーグッズの魅力を伝える。一連の商品案内を終えると「俺仕事したよー! 早く出てきてー!」と、しびれを切らしたように他のメンバーを呼び込んだ。佐々木は「ツアー中で一番いいMCだった」と石井を褒めると、石井はまんざらでもない表情で応えた。

その後、曲の起伏にあわせフラッシュのような眩いライトがステージを覆った「Flashlight&Flashback」、a flood of circle流のブルースナンバー「象のブルース」が続けて熱演されアンコールは終了。しかし観客盛大な拍手をステージに贈り続ける。その拍手に導かれて、みたびステージに現れたメンバーは「みんなが帰らないのであと1曲だけ……。みなさんのお陰で今日はいいテキーラが飲めそうです」と最後の挨拶をすると、全身全霊で「ブラックバード」をプレイ。太いグルーヴとスリリングなアンサンブルでフロアを圧倒し、ステージを颯爽と降りていった。

a flood of circle全国ツアー「PARADOX PARADE」2010年3月5日 セットリスト

01. Forest Walker
02. 博士の異常な愛情
03. Ghost
04. Paradox
05. Thunderbolt
06. シーガル
07. 春の嵐
08. 水の泡
09. SWIMMING SONG
10. 噂の火
11. Buffalo Dance
12. 泥水のメロディー
13. プシケ
14. ロシナンテ
15. 世界は君のもの
16. 月に吠える
<アンコール>
17. Flashlight&Flashback
18. 象のブルース
<ダブルアンコール>
19. ブラックバード



■関連アーティスト

a flood of circle

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a flood of circleの全国ツアー「PARADOX PARADE」の最終公演が、3月5日に東京・LIQUIDROOM ebisuにて行われた。

昨年はメジャーデビューという大きな転機を迎えた直後に、ギタリスト失踪という窮地に見舞われたa flood of circle。しかしその危機を乗り越え、1stアルバムからわずか7カ月弱で2ndフルアルバム「PARADOX PARADE」を発表。その間も精力的にライブ活動を行い、新体制の基盤を固めあげた。そんな彼らにとって「PARADOX PARADE」を携えての今回のツアーは、バンドの真価を証明するような内容。会場はツアーファイナルを見届けるべく、多くのファンで埋め尽くされた。

暗転と同時にスピーカーから雨音と雷鳴が響き、ライブの幕が上がる。メンバーが姿を現し、佐々木亮介(Vo,G)がギターを高く掲げると一際大きな歓声と拍手がフロアに広がった。「Forest Walker」を皮切りに、序盤でを飾ったのは「博士の異常な愛情」「Ghost」「Paradox」といった攻撃的な楽曲たち。「Paradox」の演奏直前に佐々木が「おはようございます! a flood of circleです」と絶叫した以外は、6曲目の「シーガル」までほぼノンストップで激しい轟音ナンバーがフロアを揺らし続けた。

会場の空気が変わったのは「春の嵐」。それまでの楽曲とは一転、疾走感あふれるアップテンポチューンで涼やかな空気を送り込むと、そのまま1回目のMCへと流れた。第一声を発したのは石井康崇(B)。豪胆なプレイとは打って変わってゆるめのトークで会場を笑顔で包む。一方で佐々木は激動の1年を振り返り、「昨年はなくしたものも、得たものもあって。今日ここまでこれたことがとてもうれしいです……」と感慨深げに語った。

中盤はダイナミックな音像が広がる「水の泡」、メランコリックで切なげな佐々木の歌声が響く「SWIMMING SONG」から穏やかに始まるが、「噂の火」で会場の熱狂は再び加速していく。「Buffalo Dance」では奥村が口元に手をあてネイティブアメリカンを意識した見事な雄叫びでフロアを煽ると、それにならいオーディエンスも雄叫びを上げ、不思議な一体感がフロアに生み出された。

歌っている間は鬼気迫る表情でフロアを睨みつけている佐々木だが、MCでは礼儀正しい青年へと変貌。大勢の人で埋め尽くされたフロアを見渡すと「いい眺めですね。ほんとツアーって楽しいです。みんなもバンドやったらいいんじゃないですか?」とニッコリと笑いながら語りかけた。

ステディなドラムを軸に展開される「世界は君のもの」を演奏し終えると、奥村が退場しメンバー3人だけに。「僕はアコギが似合わないし、渡邊(Dr)は上半身裸で髪の毛もじゃもじゃでカホンなんて似合わないけど……」というエクスキューズの後、本編ラストを彩ったのは「月に吠える」のアコースティックバージョン。穏やかなアレンジをバックに、佐々木は歌詞を噛みしめるように優しい歌声を聴かせる。曲の終盤ではマイクの前を離れ、客席に生の声を届ける場面もあった。

アンコールではTシャツに着替えた石井が現れ、流暢な口上でツアーグッズの魅力を伝える。一連の商品案内を終えると「俺仕事したよー! 早く出てきてー!」と、しびれを切らしたように他のメンバーを呼び込んだ。佐々木は「ツアー中で一番いいMCだった」と石井を褒めると、石井はまんざらでもない表情で応えた。

その後、曲の起伏にあわせフラッシュのような眩いライトがステージを覆った「Flashlight&Flashback」、a flood of circle流のブルースナンバー「象のブルース」が続けて熱演されアンコールは終了。しかし観客盛大な拍手をステージに贈り続ける。その拍手に導かれて、みたびステージに現れたメンバーは「みんなが帰らないのであと1曲だけ……。みなさんのお陰で今日はいいテキーラが飲めそうです」と最後の挨拶をすると、全身全霊で「ブラックバード」をプレイ。太いグルーヴとスリリングなアンサンブルでフロアを圧倒し、ステージを颯爽と降りていった。

a flood of circle全国ツアー「PARADOX PARADE」2010年3月5日 セットリスト

01. Forest Walker
02. 博士の異常な愛情
03. Ghost
04. Paradox
05. Thunderbolt
06. シーガル
07. 春の嵐
08. 水の泡
09. SWIMMING SONG
10. 噂の火
11. Buffalo Dance
12. 泥水のメロディー
13. プシケ
14. ロシナンテ
15. 世界は君のもの
16. 月に吠える
<アンコール>
17. Flashlight&Flashback
18. 象のブルース
<ダブルアンコール>
19. ブラックバード



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a flood of circle

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CORNELIUSが宮崎あおい出演デジカメCMの楽曲制作

CORNELIUS

CORNELIUSが現在放送されているOLYMPUSのマイクロ一眼カメラ「PEN Lite E-PL1」のCM音楽を制作した。

このCMはカメラを構えた宮崎あおいの姿をモノクロの映像で撮影したもの。商品オフィシャルサイトではCM映像およびCMのメイキング映像が公開されている。



■関連アーティスト

CORNELIUS

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CORNELIUS

CORNELIUSが現在放送されているOLYMPUSのマイクロ一眼カメラ「PEN Lite E-PL1」のCM音楽を制作した。

このCMはカメラを構えた宮崎あおいの姿をモノクロの映像で撮影したもの。商品オフィシャルサイトではCM映像およびCMのメイキング映像が公開されている。



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CORNELIUS

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南波志帆の新曲がアニメEDに決定、楽曲提供は土岐&矢野

南波志帆が歌う「FAIRY TAIL」新エンディングテーマ「ごめんね、私。」は4月21日よりレコチョクにて着うた配信される(写真は2月23日・24日に行われた「YANO MUSIC FESTIVAL 2010」出演時の様子)。

南波志帆の新曲「ごめんね、私。」が、テレビ東京系列で放送中のアニメ「FAIRY TAIL」の新エンディングテーマに起用された。

「ごめんね、私。」は6月23日にリリースされる南波志帆のメジャーデビューアルバム(タイトル未定)に収録されるナンバー。作詞は土岐麻子、作曲は矢野博康が手がけている。また、新オープニングテーマはFUNKISTのニューシングル「ft.」に決定。番組では4月5日(月)の放送より新オープニング&エンディングテーマがオンエアされるので、ファンはお聴き逃しなく。

また、南波志帆は4月22日にShibuya O-nestで行われるライブイベント「EARTH DAY LIVE!!〜微熱ガール〜」に参加。PANDA1/2、弓木英梨乃、Rihwa(オープニングアクト)と競演する。チケット一般発売は3月20日より。



■関連アーティスト

PANDA 1/2
FUNKIST
土岐麻子
南波志帆

(ナタリー)

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南波志帆が歌う「FAIRY TAIL」新エンディングテーマ「ごめんね、私。」は4月21日よりレコチョクにて着うた配信される(写真は2月23日・24日に行われた「YANO MUSIC FESTIVAL 2010」出演時の様子)。

南波志帆の新曲「ごめんね、私。」が、テレビ東京系列で放送中のアニメ「FAIRY TAIL」の新エンディングテーマに起用された。

「ごめんね、私。」は6月23日にリリースされる南波志帆のメジャーデビューアルバム(タイトル未定)に収録されるナンバー。作詞は土岐麻子、作曲は矢野博康が手がけている。また、新オープニングテーマはFUNKISTのニューシングル「ft.」に決定。番組では4月5日(月)の放送より新オープニング&エンディングテーマがオンエアされるので、ファンはお聴き逃しなく。

また、南波志帆は4月22日にShibuya O-nestで行われるライブイベント「EARTH DAY LIVE!!〜微熱ガール〜」に参加。PANDA1/2、弓木英梨乃、Rihwa(オープニングアクト)と競演する。チケット一般発売は3月20日より。



■関連アーティスト

PANDA 1/2
FUNKIST
土岐麻子
南波志帆

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日テレ「スッキリ!!」×avexの胸キュン恋愛コンピ

CDブックレットには番組に寄せられた視聴者からの各曲にまつわるエピソードも掲載される。

日本テレビ系の情報バラエティ番組「スッキリ!!」とavex traxがコラボレーションしたコンピレーションアルバム「胸キュン90’s 〜ひとりで聴きたい恋の唄〜」が、3月17日にリリースされる。

このアルバムは番組内の人気コーナー「スッキリ!!商品開発部」の一環としてリリースされるもの。このコーナーではファストフード、旅行会社、おもちゃメーカーなどさまざまな企業とコラボレーションし、番組独自の商品を開発・販売している。

CDの制作は今回が初の試み。番組内では「聴くと恋していた自分を思い出して、胸がキュンとして元気になる90年代の恋の歌」を視聴者から募集し、アルバム収録曲を選定。同時にアルバムに収録する新曲「あの頃からのラブレター」も新たにレコーディングした。この曲は松井五郎作詞、後藤次利作曲の豪華ナンバー。ボーカルは相川七瀬と「スッキリ!!」出演陣が担当しており、90年代に青春を過ごした世代から大きな注目を集めそうだ。

「胸キュン90’s 〜ひとりで聴きたい恋の唄〜」収録曲

DISC 1
01. 浜崎あゆみ / Boys & Girls
02. 槇原敬之 / もう恋なんてしない
03. 藤井フミヤ / TRUE LOVE
04. DREAMS COME TRUE / LOVE LOVE LOVE
05. globe / SWEET PAIN
06. 沢田知可子 / 会いたい
07. 相川七瀬 / Sweet Emotion
08. class / 夏の日の1993
09. Every Little Thing / Time goes by
10. オリジナル・ラヴ / 接吻 kiss
11. TRF / 寒い夜だから
12. 中山美穂 / ただ泣きたくなるの
13. SPEED / my graduation(Re Track)
14. 広瀬香美 / ロマンスの神様
15. 松田聖子 / あなたに逢いたくて〜 Missing You 〜

DISC 2
01. 安室奈美恵 / SWEET 19 BLUES
02. KAN / 愛は勝つ
03. 相川七瀬 / 恋心
04. globe / DEPARTURES
05. TRF / Boy Meets Girl
06. 山根康広 / Get Along Together 〜愛を贈りたいから〜
07. 内田有紀 / 幸せになりたい
08. hitomi / there is...
09. 今井美樹 / PRIDE
10. Every Little Thing / 出逢った頃のように
11. SPEED / WHITE LOVE(Re Track)
12. MAX / 一緒に・・・
13. YEN TOWN BAND / Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
14. 浜崎あゆみ / LOVE 〜 Destiny 〜
15. 相川七瀬 & スッキリS / あの頃からのラブレター



■関連アーティスト

Chara
MAX
今井美樹
hitomi
KAN
安室奈美恵
松田聖子
広瀬香美
SPEED
TRF
ORIGINAL LOVE
Every Little Thing
globe
DREAMS COME TRUE
藤井フミヤ
槇原敬之
浜崎あゆみ
相川七瀬

(ナタリー)

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CDブックレットには番組に寄せられた視聴者からの各曲にまつわるエピソードも掲載される。

日本テレビ系の情報バラエティ番組「スッキリ!!」とavex traxがコラボレーションしたコンピレーションアルバム「胸キュン90’s 〜ひとりで聴きたい恋の唄〜」が、3月17日にリリースされる。

このアルバムは番組内の人気コーナー「スッキリ!!商品開発部」の一環としてリリースされるもの。このコーナーではファストフード、旅行会社、おもちゃメーカーなどさまざまな企業とコラボレーションし、番組独自の商品を開発・販売している。

CDの制作は今回が初の試み。番組内では「聴くと恋していた自分を思い出して、胸がキュンとして元気になる90年代の恋の歌」を視聴者から募集し、アルバム収録曲を選定。同時にアルバムに収録する新曲「あの頃からのラブレター」も新たにレコーディングした。この曲は松井五郎作詞、後藤次利作曲の豪華ナンバー。ボーカルは相川七瀬と「スッキリ!!」出演陣が担当しており、90年代に青春を過ごした世代から大きな注目を集めそうだ。

「胸キュン90’s 〜ひとりで聴きたい恋の唄〜」収録曲

DISC 1
01. 浜崎あゆみ / Boys & Girls
02. 槇原敬之 / もう恋なんてしない
03. 藤井フミヤ / TRUE LOVE
04. DREAMS COME TRUE / LOVE LOVE LOVE
05. globe / SWEET PAIN
06. 沢田知可子 / 会いたい
07. 相川七瀬 / Sweet Emotion
08. class / 夏の日の1993
09. Every Little Thing / Time goes by
10. オリジナル・ラヴ / 接吻 kiss
11. TRF / 寒い夜だから
12. 中山美穂 / ただ泣きたくなるの
13. SPEED / my graduation(Re Track)
14. 広瀬香美 / ロマンスの神様
15. 松田聖子 / あなたに逢いたくて〜 Missing You 〜

DISC 2
01. 安室奈美恵 / SWEET 19 BLUES
02. KAN / 愛は勝つ
03. 相川七瀬 / 恋心
04. globe / DEPARTURES
05. TRF / Boy Meets Girl
06. 山根康広 / Get Along Together 〜愛を贈りたいから〜
07. 内田有紀 / 幸せになりたい
08. hitomi / there is...
09. 今井美樹 / PRIDE
10. Every Little Thing / 出逢った頃のように
11. SPEED / WHITE LOVE(Re Track)
12. MAX / 一緒に・・・
13. YEN TOWN BAND / Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
14. 浜崎あゆみ / LOVE 〜 Destiny 〜
15. 相川七瀬 & スッキリS / あの頃からのラブレター



■関連アーティスト

Chara
MAX
今井美樹
hitomi
KAN
安室奈美恵
松田聖子
広瀬香美
SPEED
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ORIGINAL LOVE
Every Little Thing
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DREAMS COME TRUE
藤井フミヤ
槇原敬之
浜崎あゆみ
相川七瀬

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ジョー・ボナマッサ、恩師B.B.キングとの競演曲含む新作

写真はアルバム「ブラック・ロック」のジャケット。
アメリカのスーパー・ギタリスト、ジョー・ボナマッサがニューアルバム「ブラック・ロック」を3月10日に日本先行リリースした。

昨年9月に日本企画のベストアルバムで“ギターシーンに現れた最後にして最大の黒船”として日本デビューを飾ったジョー・ボナマッサ。ソロキャリア10周年の集大成となる重厚なロックアルバムとなった新作「ブラック・ロック」は、オリジナル曲に加えてジェフ・ベック、ボビー・パーカー、レナード・コーエンなど幅広い楽曲のカバーも収録されている。

アルバム一番のハイライトは、彼の才能をいち早く見出した恩師B.B.キングとの競演によるウィリー・ネルソンの名曲「Night Life」。20年来の付き合いながらも、レコーディングでは初競演という2人によるお互い一歩も譲らないギターの掛け合いは、ブルース・ファンならずとも思わず身を乗り出して聴き入ってしまうはずだ。

日本盤は通常盤に加え、DVD付き初回限定盤も用意。こちらのDVDには国内未発売DVD2作品からのライブ映像合計6曲分(約60分収録)が収録されており、ギター好きにはたまらない非常に豪華な内容となっている。

なお、ジョー・ボナマッサは4月に東京と大阪で再来日公演も決定。アルバムで聴くことができる白熱のギタープレイを、ぜひ生で体感してほしい。

▼アルバム「ブラック・ロック」
2010/3/10発売
初回盤[SHM-CD+DVD] 3,200円
NFCT-27211/B
通常盤[CD] 2,200円
NFCT-27212
tearbridge records
【収録曲】
01. Steal Your Heart Away
02. I Know A Place
03. When The Fire Hits The Sea
04. Quarryman’s Lament
05. Spanish Boots
06. Bird On A Wire
07. Three Times A Fool
08. Night Life
09. Wandering Earth
10. Look Over Yonders Wall
11. Athens To Athens
12. Blue And Evil
13. Baby You Gotta Change Your Mind
14. Can’t Find No Mercy [Bonus Track]
15. Chains And Things [Bonus Track]

【DVD収録内容】
01. Takin’ The Hit
02. The River
03. Had To Cry Today
(以上、日本未発売DVD「Live At Rockpalast」より)
04. Happier Times
05. Blues Deluxe
06. Woke Up Dreaming
(以上、日本未発売DVD「Live From The Royal Albert Hall」より)
07. Special Photo Gallery “Joe Bonamassa Japan Tour 2009”

▼ライブ「Joe Bonamassa "Black Rock" Japan Tour」
2010/4/7(水) LIQUIDROOM ebisu
2010/4/8(木) 大阪BIG CAT

■関連アーティスト

JOE BONAMASSA

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写真はアルバム「ブラック・ロック」のジャケット。
アメリカのスーパー・ギタリスト、ジョー・ボナマッサがニューアルバム「ブラック・ロック」を3月10日に日本先行リリースした。

昨年9月に日本企画のベストアルバムで“ギターシーンに現れた最後にして最大の黒船”として日本デビューを飾ったジョー・ボナマッサ。ソロキャリア10周年の集大成となる重厚なロックアルバムとなった新作「ブラック・ロック」は、オリジナル曲に加えてジェフ・ベック、ボビー・パーカー、レナード・コーエンなど幅広い楽曲のカバーも収録されている。

アルバム一番のハイライトは、彼の才能をいち早く見出した恩師B.B.キングとの競演によるウィリー・ネルソンの名曲「Night Life」。20年来の付き合いながらも、レコーディングでは初競演という2人によるお互い一歩も譲らないギターの掛け合いは、ブルース・ファンならずとも思わず身を乗り出して聴き入ってしまうはずだ。

日本盤は通常盤に加え、DVD付き初回限定盤も用意。こちらのDVDには国内未発売DVD2作品からのライブ映像合計6曲分(約60分収録)が収録されており、ギター好きにはたまらない非常に豪華な内容となっている。

なお、ジョー・ボナマッサは4月に東京と大阪で再来日公演も決定。アルバムで聴くことができる白熱のギタープレイを、ぜひ生で体感してほしい。

▼アルバム「ブラック・ロック」
2010/3/10発売
初回盤[SHM-CD+DVD] 3,200円
NFCT-27211/B
通常盤[CD] 2,200円
NFCT-27212
tearbridge records
【収録曲】
01. Steal Your Heart Away
02. I Know A Place
03. When The Fire Hits The Sea
04. Quarryman’s Lament
05. Spanish Boots
06. Bird On A Wire
07. Three Times A Fool
08. Night Life
09. Wandering Earth
10. Look Over Yonders Wall
11. Athens To Athens
12. Blue And Evil
13. Baby You Gotta Change Your Mind
14. Can’t Find No Mercy [Bonus Track]
15. Chains And Things [Bonus Track]

【DVD収録内容】
01. Takin’ The Hit
02. The River
03. Had To Cry Today
(以上、日本未発売DVD「Live At Rockpalast」より)
04. Happier Times
05. Blues Deluxe
06. Woke Up Dreaming
(以上、日本未発売DVD「Live From The Royal Albert Hall」より)
07. Special Photo Gallery “Joe Bonamassa Japan Tour 2009”

▼ライブ「Joe Bonamassa "Black Rock" Japan Tour」
2010/4/7(水) LIQUIDROOM ebisu
2010/4/8(木) 大阪BIG CAT

■関連アーティスト

JOE BONAMASSA

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